《美容情報》下肢静脈瘤は早期発見と治療が必要ブログ:2015/06/20


わたしは、自他共に認める子ども好きだと思う。

子どもは、楽しければ笑うし、イヤなら泣くし。
だから、すごく分かりやすいし、
気を遣われない反面、こちらも気を遣う必要もない。

特に、子どもと一緒にいると、
なんとかこの子を笑わせようなどと、
変な気が湧いてくるから不思議なのである。

ただ、自分の子どもはどうかな?
…という一抹の不安はあった。

なぜならば、
ず〜っと一緒にいると、
イライラするのではないだろうか…と案じていたからである。

特に、疲れて帰宅した上に、
夜鳴きでもされた日には、
たまったもんじゃないと思っていた…

すでに、
先輩お父さんのわたしの仲間が、
我が子が生まれる少し前に、こんなことを言っていた。
「赤ちゃんって、どの子もかわいいやろ。でもな、自分の子どもは特別やで」と。

確かに、
赤ちゃんはどの子もかわいいのは、理解できるが、
自分の子どもはどう特別なのかが、そのとき理解できなかった。

しかし、今なら理解できる!!
とにかくかわいい!かわい過ぎるのである!!

一番、怖れていた夜鳴きすら、
かわいく思えるのだから、人は分からないものだと思う。

そんなかわいい我が子だから、
溺愛ぶりも半端ではない。

特に、わたしは朝とよるの少しの間しか一緒におれず、
よるなどはすでに寝顔しか拝見できないのだから、
愛しさもひとしおである。

そんな我が子は、
本当にすくすくと育ってくれている。

顔にも表情が伺えるようになり、
わたしに似た顔は、ますますわたしに似てきた。

遊びに来てくれた仲間たちが
口々にお父さん似だと言ってくれるたびに、
わたしはニンマリとうれしくなる。






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小平つかさ
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